# 3Dマップ

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**GeoPardの地形および3Dマッピングツールの実演（1分動画）**
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GeoPardは新しい機能により、高解像度の3D地形図をオンラインで自動作成する初の企業として歴史を作っています。 [3Dマッピングツール](https://geopard.tech/blog/d9dmr88v91-3d-topography-maps-in-precision-agricult/)。わずか数秒で、ユーザーは特定領域の地形や起伏データにおける複雑な変動を含み簡素化した地図を生成できます。GeoPardはこうしたリソースをより利用しやすくするという使命を継続しており、ユーザーは強力なコンピュータや専門的なスキルを必要とせずにこれらの新しい地図を作成・解析できます。&#x20;

3Dマップを作成するには、リストから圃場を選択し、上部メニューの **マップを作成** をクリックして **3Dマップを作成** のオプションがあります。

<figure><img src="https://i0.wp.com/help.geopard.tech/wp-content/uploads/2021/12/image-12.png?resize=1024%2C696&#x26;ssl=1" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

1. を選択します。まず使用するデータタイプを選んでください。3DマッピングツールはLIDAR地形、傾斜、土壌の農学的化学特性、収量/散布実績/播種実績データ、地上スキャナー、さらには植生指数など、あらゆるベースレイヤーで使用できます。クリックしてください **次へ**.

<figure><img src="https://i0.wp.com/help.geopard.tech/wp-content/uploads/2021/12/image-15.png?resize=840%2C387&#x26;ssl=1" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

2. 次にデータソースを選択します。クリック **次へ**.<br>

<figure><img src="https://i0.wp.com/help.geopard.tech/wp-content/uploads/2021/12/image-21.png?resize=1024%2C622&#x26;ssl=1" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

3. 次のステップでは、収量ゾーン、過去の植生、有機物、電気伝導度、pH分布などのカバーマップをベースレイヤーの上に重ねて利用できます。クリック **次へ**.

<figure><img src="https://i0.wp.com/help.geopard.tech/wp-content/uploads/2021/12/image-20.png?resize=1024%2C631&#x26;ssl=1" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

読み込みが完了すると地図が表示されます。重要なのは、これはライブの3Dモデルであり、 **ブラウザ上で直接** サードパーティのプログラムや拡張のインストールなしで動作する点です。回転、ズームイン・ズームアウト、カバーマップの切り替えが可能で、圃場をより深く理解できます。

<figure><img src="https://i0.wp.com/help.geopard.tech/wp-content/uploads/2021/12/image-19.png?resize=1024%2C652&#x26;ssl=1" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
